概 要

島の南側より沖縄本島が望める
鹿児島県最南端の島。


周囲約23kmの小さな島には
川が無いため透明度は
常時30m以上はあり、沖縄周辺で見られる海の色とはまた格別な
色合いで美しいの一言に尽きる。

 

島の北側は砂地やサンゴの群生が多く、ウミガメがほぼ間違いなく見られる。また、水中宮殿や沈船など見所が盛りだくさん。
一方、南側はダイナミックな地形が多く冒険気分が満載。もちろん、穏やかな砂地もあり癒し度は群を抜いている。

 

島中心地を離れるとどこまでも青い海と真っ白な砂地が広がる浜が多数あり、見ているだけでも癒されること間違いなし!また、役場を中心とする島中心部は商店・スーパー・コンビニ・飲食店・ATMなど十分すぎるくらい充実しており不便することはない。

行 程(1泊2日)

1 日 目

沖縄本島内宿泊先お迎え(6時~6時半頃目安)後にフェリー乗り場へ。

2.5~4時間の船旅となりますので、広い船内でお寛ぎください。
※乗船港は状況に応じて那覇港(7時出港)
もしくは本部港(9時20分頃出港)となります。

お昼前に与論港へ到着後、
民宿に荷物を置いて準備を整えたら
与論島の素敵な海を堪能しましょう!
基本2ダイビングですが、追加も可能です。
※昼食は船内か与論島ご到着後になります

ゆったりとしたダイビング終了後は宿泊先へ。
その後は島のグルメを楽しむのも良し、ビーチで星を眺めるのも良し。
お好きなスタイルで与論島でしか味わえない雰囲気を
十分に感じてください。ご希望に応じてご案内いたします。

 

2 日 目

 

荷物は宿泊先へ預けて午前中2ダイビング
ご希望に応じて早朝ダイビングも可能です。

 ダイビング終了後は民宿でシャワー&着替えを。
フェリー出発前まではご希望に応じて島内散策や
ランチタイムなどきめ細かくご案内いたします。
(フェリー内にもシャワーか浴場があります)

 

 14~15時に与論島出港。船内でのんびりお過ごしになり、
沖縄本島ご到着後には各宿泊先へとお送りして解散となります。

 

主なダイビングポイント

水中宮殿

 

長崎の塔

沈船あまみ

 

ハキビナ

クレパス

品覇花道

 

ウワノマキ

宇勝

 

供利(ともり)

 

ダブルクレパス


料 金

 ¥48,000(2名様~ 送迎・税込み)

代金に含まれる内容 

 往復フェリー代、朝食付き宿泊代、ボートダイビング代

  ※器材レンタル ¥2,500/日

 

 その他
・与論町中心街の民宿泊となります。
リゾートホテル等へのグレードアップも承りますので、ご予約時にお問い合わせください。

 ・沖縄発が早朝のため、前日までに沖縄入りしてください。 

 

 

電話でのお問い合わせ等は 098-960-1380(22時頃までOK)